令和をむかえて

元号が令和に変わりました。

いよいよ変化が本格化すると考えます。

 

 

「人を騙すことはいけない」と言います、騙すような人が少ない国では「人を騙してはいけない」のは当然のことで、そうそう人を騙すような人はいないと多くの人が思っています。

とくに「国家の責任を預かるような人」「社会的に信用のある人」は人を騙したりしないと素朴に信じています。

そんな国に騙す人がいたらどうでしょう。

素朴に人が人を信頼している国は基本的に良い国ですが、人を騙そうとしている人にとって、こんな都合の良い国はありません。

とくに「人を騙す意図を持ち社会的に信頼のある人にとっては」です。

 

世の中は色々な人がいてドラマが成り立ちますから、おおらかな時代であれば多少騙す人がいても、人生ドラマのトリッキーな演出として社会の枠組みに吸収されていたと思います。

しかし、騙す行為があまりにも行き過ぎて、多くの人がそのために苦しむ状況になると話が変わってきます。

騙す人達は情報統制のためにマスコミを抑えてきましたが、インターネットの普及によりそれが効かなくなり、都合の悪い情報が多くの人々に拡散しています。

今では世界中で「おかしい」の声が上がっています。

 

いよいよ真実の開示(ディスクロージャー)が始まる下地が出来上がった感があります。

現在では911(アメリカの同時多発テロ)が報道されていることとは違うことをご存知の方も多くいます。

阪神淡路大震災、311の地震などの真実もある程度知っている方も増えています。

真実の開示の連鎖が起きれば、今まで教えられてきたことが事実とまったく違うことを多くの人が知ることになると思います。

自分は、そうした裏情報について詳しい方だと自負している方にとっても、きっと「え~」と驚くような情報が多々出てくると思います。

世界の歴史、地球の歴史は大きく書き変わると思います。

 

ディスクロージャーと医学の話し

 

私は健康の業界に関係しています。

期待される真実の開示(ディスクロージャー)は当然、医療にも及びますので、今回はディスクロージャーと医学の話題です。

 

現代医学の現状は、多くの人の幻想しているのと違い医学は騙しに満ちていると私には思えています。

もちろん個々の医師には良心的に医学を追及している先生も多いのですが、官僚や官僚を支配する人たち、つまりほんとうに医療を動かしている人達は金銭的な利益しか考えていません。

 

 

医療において一番金銭的な利益を生むのはクスリです。

そこで単純に考えてください。

患者がクスリを飲めば儲かります。

クスリで簡単に治ってしまったらもうクスリは飲みません。

この前提で製薬会社が病気が治るようなクスリを作るでしょうか?

製薬会社の目的は、長くクスリを飲み続けさせることですから、多少症状は緩和しても治らないクスリである必要があります。

そして「この病気は治らない病気なので症状を緩和するためにこのクスリを一生飲み続けてください」という分けです。

病気が治らないのは、医学の限界ではなく製薬会社の目的にそっているからです。

 

上記のことは、少し真面目に医学を勉強したら分かります。

「それはおかしい」という疑問が必ず出てきますが、そのおかしいという疑問をいかにも科学的根拠があるかのように捻じ曲げて説明するのが現代の医学です。

医学部で教育をうけるうちに「治らない病気だから、症状を緩和するために一生クスリを飲み続けるのが良いんだ」と考えるよう洗脳されます。

医学の勉強の中では「自然治癒力」という言葉は出てきません。

検査数値が異常を示したら、必ずクスリを用いないと正常にはならないと教育をされます。

 

 

癌には自然退縮(しぜんたいしゅく)というのがあります。

これといった治療をしていないのに癌が小さくなって治ってしまったというものですが、こうした自然退縮のケースは癌の統計から外されます。

癌が自然退縮した場合はなかったことにされます。

もし、医学が健全に機能していれば自然退縮こそ理想的な治り方として研究されてしかるべきです。

自然退縮したケースを調べて、いかにしたら自然退縮するのかを研究するのが当たり前のように感じますが、現代医学では不都合な現実として黙殺されています。

 

少し良く考えれば明らかに間違っている現代の医療体制を維持しているのは、それを支える大きな力があるからです。

異論を唱える人を殺してでも理論体系、医療体制を維持しようとする影の力があるからです。

 

いつもお話しするSUG(世界を裏から動かすグループ)です、様々な組織の連合体と考えてください。

とても巨大で今まで世界の人々を裏から牛耳ってきました。

この組織の連合体が立ち行かなくなり、今までの悪行が暴かれようとしています、ですから「令和」をむかえ健康や医学はもちろん、世の中が大きく変わると私は喜んでいます。

 

健康、医療の分野で、この変化(進歩)の方向性は大きく二つの方向性に分けられると思います。

一つは、驚くようなテクノロジーです。

情報を集めていると様々な驚くテクノロジーがあるようです、真偽のほどを調べられないのでお伝えできませんが、楽しみにする価値は十分にあります。

 

もう一つは、身体に元々備わっている力を活用する方向性です。

普通は免疫力とか自然治癒力などという言い方をされると思いますが、私はそうした力を「健康維持力」「生命エネルギー」などと言っています。

これは突き詰めると、波動を上げることと言えますが、私たちが進化を遂げて波動を上げれば病気の問題はなくなります。

 

ずいぶん先のことを言っているように感じられると思いますが、そんなに遠くない将来だと思っています、そして、それに至るまでの期間、驚くようなテクノロジーがおおいに活用されると思います。

しかし、やはり大切なのは、波動を上げて身体に備わった力を活用することです。

そのためのひとつのポイントが「Beコン」であると思っています。

 

やっとBeコンが出てきましたが、様々な症状、病気にたいしてBeコンはとても有効ですし、健康維持にも大切です。

Beコンは、思いの力、在り方の力で現実を創るというものですが、実際同じ原理で無意識のうちに病気を創っている方が多いのです。

Beコンと病気は、ともするとあまり関係がないように思えますが、実は大きく、大きくかかわっていて、Beコンは健康の世界でも大変役立つだろうと考えています。

具体的なことは追ってお伝えできればと思います。

以上

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